埼玉県の大宮で、交通事故が得意な弁護士事務所をお探しの方へ
埼玉交通事故弁護士無料相談

埼玉県で交通事故の相談ならお任せください!

◆埼玉の大宮駅徒歩3分の好立地にあり、開設から25年以上交通事故を扱っている実績と経験のある事務所で、日々交通事故に関わるご相談を承っています。
◆12名の弁護士が所属し、地域最大級の規模・年間の法律相談は2300件以上あります。地域の方から、長年、圧倒的な信頼と支持を得ていると自負しております。
交通事故特別集中チームを設け、交通事故に詳しい弁護士が、集中的にご依頼を担当することによって、高度なレベルを維持しています。
◆特に、後遺障害が残ってしまったケース死亡事故について、得意としています。
交通事故被害者のために、すぐに弁護士と話せる無料の相談を実施しています。

詳しくは、交通事故の専門サイトをご用意していますので、是非下記の画像をクリックして、ご覧ください。

交通事故専門ページへ

【ライン(LINE)でご予約・ご相談できます】
営業時間外でも、ラインでお問い合わせいただけます。是非ご活用ください。
友だち追加

すぐにお電話で相談したい方は、下記のフリーダイヤルからどうぞ。


交通事故被害でお困りの方は、信頼と実績のあるグリーンリーフ法律事務所にどうぞご相談ください。

弁護士費用

法律相談 無料0円(初回30分)※電話相談も無料
着手金 無料0円
報酬金 完全成功報酬制(後払い)

【報酬金について】

ア 保険会社との交渉で解決の場合
保険会社からの賠償額の提示がない場合
:賠償金の10%+10万円
保険会社から賠償額の提示がある場合
:賠償金と保険会社からの提示額の差額の30%+10万円

イ 交通事故紛争処理センターで解決に至った場合
保険会社からの賠償額の提示がない場合
:賠償金の10%+15万円
保険会社から賠償額の提示がある場合
:賠償金と保険会社からの提示額の差額の30%+15万円

ウ 訴訟で解決に至った場合
保険会社からの賠償額の提示がない場合
:賠償金の10%+20万円
保険会社から賠償額の提示がある場合
:賠償金と保険会社からの提示額の差額の30%+20万円

※ 加害者が自賠責保険や任意保険に加入していない、損害が物損のみであるという場合については、上記の弁護士費用の適用外となります。この場合の弁護士費用についてはご相談ください。

★弁護士費用特約★

ご自身が加入の保険に、「弁護士費用特約」が付いている場合、最大300万円までの弁護士費用を保険会社から支払ってもらえます。

その場合には、弁護士費用は保険会社が負担し、原則としてご本人が弁護士費用を負担することはありません。
弁護士費用特約は、ご自身が入っている車の保険や火災保険に付けられている場合がほとんどです。
まずは、ご自身が加入している保険会社に、「交通事故に遭ったが、弁護士費用特約が使えるか」について聞いてみてください。

保険会社の基準と裁判所の基準の違い

■ 保険金をもらうまでの流れがわからない。
■ 後遺症が発生したが、保険会社に任せておくだけでよいのか。
■ 保険会社から提示された金額が妥当かどうかわからない。
■ 治療費の打ち切りを言い渡された。

など、交通事故の問題で弁護士をお探しの方。

交通事故にあった場合、被害者の方にとって、保険会社の対応というのは決して親切なものとは限りません。
突然、休業補償を停止されたり、まだ完治していないのに治療費を打ち切られたということもあります。
もっとも問題なのは、保険会社が、できるだけ支払う損害賠償の金額を低く抑えようとすることです

まず、交通事故に関する「保険会社の基準と裁判所の基準の違い」をご説明いたします。

保険会社は示談の話し合いの際、「基準に基づいて算出しています」と言ってきます。
そう言われると、多くの人が 「保険会社の人が言うのだから、そうなのだろう」と思ってしまうのも無理はありません。

しかし、それは保険会社の基準に過ぎません。

裁判になった場合の賠償額の基準(弁護士基準)はもっと高いのです。

交通事故3つの基準

裁判所の基準は、過去の交通事故に関する判例などを踏まえて、赤本と呼ばれる本にまとめられています。

保険会社も、裁判になればこの基準に基づいて判決が出されることは分かっていますから、弁護士が被害者の方の代理人となって保険会社と交渉した場合、

実際に裁判にまでしなくても、それまでの提示額(保険会社の基準に基づく提示額)から20%~30%程度、賠償額が増えることも珍しくありません。 金額にすると、数百万円から数千万円増える事もあります。

それなので、よく、「交通事故にあったら弁護士に相談をしたほうが良い」と言われるのです。
当事務所では、どの程度の賠償額になるか等、無料の電話相談・来所相談を実施しています。

もっと詳しく知りたい方には、グリーンリーフ法律事務所では交通事故相談の専門サイトをご用意しています。
詳しくは下記のボタンをクリックしてください(専門サイトに飛びます)。

埼玉の弁護士による交通事故相談


後遺障害(後遺症)の認定

後遺障害(後遺症)が発生するような怪我を伴う交通事故の場合、注意しなければならない点があります。

一つ目は、実は、交通事故の後遺障害の認定は、医者が行うのではありません。
損害保険料率算出機構・自賠責損害調査事務所という機関で、後遺障害の認定をしているのです。したがって、いくら医師が「後遺症が残っている」と言っていても、保険金の目安となる後遺障害の認定がされない可能性もあるのです。

その原因の一つに、後遺障害を認定するための医師の検査方法が、必ずしも適切でないことがあることです。
後遺障害の認定は、医師が作成する「後遺障害診断書」を参考にされます(それ以外の事情も考慮します。)。
医師は患者を治療する専門家であり、後遺症を認定する専門家ではありません。したがって、不十分な検査を基に、一度、不十分な後遺症診断書が作られてしまうと、これを覆すのは大変です。
弁護士が早期にご依頼を受け、治療が終了(これを症状固定と言います。)の時期になったときは、弁護士などが立ち会って十分な検査をしてもらうことも大切です。

二つ目は、後遺障害診断書を医師に書いてもらった後のことです。
自賠責調査事務所に、加害者の保険会社を通じて提出する方法と、自ら直接提出する方法があります。

この時、加害者の保険会社を通すと、後遺障害認定に否定的な意見書が付けられることがありますし、また、自賠責保険から出た保険金は、加害者の保険会社に留保されてしまい、すぐに被害者に払ってもらえません。加害者の保険会社を通さなければ、自賠責保険から被害者の方に、直接(自賠責の)保険金が支払われます。
このような点からも、一度弁護士に相談するほうが良いと言えます。

事件解決の流れ

交通事故問題解決までの流れ

当事務所に、ご依頼いただいた場合の流れは以下のとおりです。保険会社との交渉で解決しない場合、交通事故紛争処理センターへのあっせん申立、あるいは訴訟の提起を行います。

交通事故相談会での相談(後遺症認定の専門家も参加)、事務所での相談
    ↓
後遺症が認定される前に受任
    ↓
休業損害を打ち切られたた場合など交渉
    ↓
症状固定の時期に医師に面会し、やってもらう検査などの要請
    ↓
自賠責保険に被害者請求
    ↓
後遺症の認定
    ↓
加害者の保険会社に保険金請求
    ↓
保険会社との交渉、交通事故紛争処理センターへのあっせん申立、訴訟
    ↓
話し合い成立、あっせん成立、和解、判決によって解決

グリーンリーフ法律事務所の考え

弁護士法人グリーンリーフ法律事務所では、被害者の方の立場から、親身にご相談に乗らせていただき、正当な交通事故被害の回復を図っていきます。
交通事故に関してお悩みの方は、まずはお電話をください。無料の電話相談を実施中です。また、来所いただいての相談も無料です。電話かメールで法律相談のご予約をしてください。

当事務所では、弁護士も受付スタッフも、悩みを抱えられている方に親切・丁寧な対応を心掛けています。
是非、お気軽にご相談ください。

さらに詳しくは、下記の「埼玉の弁護士による交通事故相談」の専門サイトをご覧ください。
埼玉の弁護士による交通事故相談

 

ご相談対応エリア=埼玉、東京全域に対応しております。
他の地域についても、対応できます。お気軽にご相談ください。